So-net無料ブログ作成
検索選択
-| 2010年02月 |2010年03月 ブログトップ

知人女性を殺害、財布など奪う=強盗殺人容疑で男逮捕−大阪府警(時事通信)

 大阪府河内長野市のマンションで今月、住人の女性(42)の遺体が見つかり、室内から財布などが奪われる事件があり、大阪府警捜査1課は19日、強盗殺人容疑で、住所不定、無職城田修一容疑者(23)を逮捕した。同課によると、容疑を認めているという。
 逮捕容疑は1月16日ごろ、同市小山田町の知人女性の自宅マンション浴室で、女性をおぼれさせて殺害し、財布や腕時計などを奪った疑い。 

【関連ニュース
【動画】ティファニー強盗、映像公開
強盗殺人容疑で男を逮捕=マンションに女性遺体
「金なくなり自暴自棄に」=竪山容疑者を送検
男が飛びげり、60万円奪う=会社役員、頭などにけが
強盗殺人罪、女を追起訴=2人目殺害、詰めの捜査

<徳島バス>県内2路線を9月末で廃止 高速道割引で減収(毎日新聞)
雑記帳 鉄腕アトムの五月人形を発売 群馬の人形店(毎日新聞)
日医、医学部新設には「反対」(医療介護CBニュース)
【こんな主婦?あんな主婦!】小学校入学時の不安は?(産経新聞)
<脱税容疑>シティ元幹部を告発 東京国税局(毎日新聞)

<職場の受動喫煙>「状況みて議論」長妻厚労相(毎日新聞)

 厚生労働省が検討している職場での受動喫煙防止策の義務化について、長妻昭厚労相は19日の閣議後会見で、公共的な空間での原則全面禁煙を求める通知を今月中に出すとしたうえで、「国内での喫煙行動がどういう状況になるのかを見ながら、議論を進めていく」と述べた。

 受動喫煙の防止は健康増進法で施設管理者の努力義務とされており、職場については厚労省の検討会が、労働安全衛生法の改正による義務化の方向を打ち出している。長妻厚労相は「まずは(通知を出した後の)現状把握が必要だ」として、法改正の時期は示さなかった。【清水健二】

【関連ニュース
受動喫煙防止:分煙では不十分 「全面禁煙」厚労省通知へ
受動喫煙防止:飲食店なども原則全面禁煙 厚労省通知へ
社説:職場の喫煙対策 全面禁煙の道筋示せ
受動喫煙防止策:飲食店、遊技場、娯楽施設…公共の場、全面禁煙を 厚労省通知へ
受動喫煙防止策:全面禁煙、厚労省通知 分煙では不十分 法制化せず、世論に期待

<早大OB相場操縦>元社長ら起訴内容認める 地裁初公判(毎日新聞)
<訃報>石田健夫さん81歳=文芸評論家(毎日新聞)
京浜東北線と山手線外回り、一時運転見合わせ(読売新聞)
首相発言「大きな後押し」 夫婦別姓で法相(産経新聞)
織田作之助賞 中丸さんらに賞状と副賞 大阪で授賞式(毎日新聞)

【かんさい発ECO応援団】間伐材利用で一石二鳥 「大阪府木材連合会」(産経新聞)

 ローコストの耐震工事や都市のヒートアイランド対策などに間伐材を活用しようという研究が進み、業界で注目を集めている。というのも、森林の間伐が進まないことが、大きな問題になっているからだ。込み合った森林を間引くことは、良質な木を育てるには欠かせないプロセスだが、働き手の高齢化などからなかなか進んでいないのが現状だという。だが、間伐材の有効な使い道があれば伐採も進むはず。大阪木材連合会では、さまざまな間伐材の利用法の研究を進めている。(河居貴司)

 昭和20年代後半から30年代にかけ、第二次世界大戦からの復興に向けて多くの建築物を建てるため、国内各地の森林で伐採が進んだという。大阪府内の山も例外ではなく、はげ山になるところも多かったが、一方で昭和30〜40年代にかけては植林も進み、山々は再び緑で覆われた。

 森林は定期的に間引きを行うなどの管理が必要だが、木材の低価格化や林業労働者の後継者不足などから、大阪府内では5万ヘクタールある森林のうち、8割が間伐が必要な状態になっているという。だが、間伐を行ったとしても、間伐材の利用方法がなければ、切った木がその場で放置されるだけ。そこで、府木材連合会は、新たな活用方法の模索を始めたのだ。

 まず、京大防災研究所などと共同開発したのが、ローコストの住宅耐震工事。一般的な耐震工事は一軒あたり数百万円と高額になる場合も多いため、二の足を踏んでしまう人も少なくないが、間伐材を使った耐震工事は一軒数十万円から導入が可能とあって、リーズナブルなのだという。ふすまや窓として使っている部分に間伐材で作ったパネルをはめ込むことで耐震性をアップさせる。府木材連合会の三宅英隆専務理事は「例えば、まずは寝室だけ耐震化するといったことも可能です」と話す。

 また、夏の暑さの問題を解消しようと、ヒートアイランド対策に間伐材を活用する方法も。昨年秋には、大阪市北区の中之島で、川の護岸壁に間伐材をはり付ける実験を行った。長さ約1・5メートルの間伐材を使い、約150メートルにわたってコンクリートを覆った結果、間伐材があることで、周辺より約3度も温度が下がったそうだ。

 さらに、スギの空気浄化能力を利用した商品開発を目指して、府環境農林水産研究所などと共同研究。三宅専務理事によると、「奈良の正倉院の宝物を納めていた箱にもスギが使われていたそうです」とのことで、スリット加工したスギをついたてや壁面材などとして使うと、カビやダニ、ウイルス抑制などが期待できるという。

 三宅専務理事は「間伐材を利用することは、山の環境を守るだけでなく、一般に暮らす人々にも効果をもたらしてくれるんです」と一石二鳥の効果をアピールしている。

<寺島しのぶさん>若松監督メッセージ代読…ベルリン映画祭(毎日新聞)
JR西幹部と接触の委員、再任せず 国交省(産経新聞)
<雑記帳>ハタハタだけじゃない…秋田・男鹿で「地魚」検定(毎日新聞)
<真鍋かをりさん>所属事務所を提訴 脱税査察「信用に傷」(毎日新聞)
生徒の父に差別文書=高校教諭を逮捕−福岡県警(時事通信)

政府、金賢姫元工作員の来日に向け韓国と協議(産経新聞)

 拉致被害者の横田めぐみさん=拉致当時(13)=と北朝鮮で会ったことがあるという金賢姫元北朝鮮工作員について、政府が日本に招く方向で韓国側と交渉の手続きに入ったことが17日、分かった。

 拉致問題を担当する中井洽国家公安委員長が同日朝、政府の拉致問題関係政策会議で明らかにした。

 会議の出席者によると、中井委員長は席上、金元工作員が昨年5月、面会した日本政府関係者に対し、「横田さんと北朝鮮で会ったことがある」と証言していたと述べた。

 中井委員長はそのうえで、「めぐみさんのご両親が、金元工作員との面会に強い希望をもっておられる」と話し、金元工作員の来日に向け、韓国側と交渉の手続きに入ったことを明らかにした。

【関連記事】
「待つつらさ、忍苦の河の流れのようだったと思います」 金元工作員の手紙
「拉致家族に慰労と勇気を」 金賢姫元工作員が新年に手紙
工作機関改編のたびに…拉致被害者は姿を消した
金賢姫元工作員の手紙など公開 「またお会いしたい」
「北制裁の手ゆるめない」 鳩山首相、拉致被害者家族と面会

大阪府立大名誉教授、萩原久人氏死去(産経新聞)
「尋問技術を磨いていれば…」谷垣総裁が反省(読売新聞)
年中行事「初午」の飾り付け 杉並区(産経新聞)
<首都圏・雪>首都高新都心線で一部通行止め(毎日新聞)
特別入基料の要件に追加項目を―自治労(医療介護CBニュース)

-|2010年02月 |2010年03月 ブログトップ

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。